【最新】公務員試験 倍率一覧|受かりやすいのはどこ?

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こんにちは、江本(@emotokomin)です。

記事を書いている僕は国立大学のキャリア支援課で公務員試験の指導をしつつ、このサイトを運営しているという感じです。キャリアは10年目になりました。

“江本”

本記事では、「公務員試験の倍率」を大卒・高卒に分けてまとめています。

試験の難易度を確認する意味でも役に立つと思うので、参考にしてみてください。

なお、試験日程を知りたい方は「【最新】公務員試験 日程一覧|合格へのロードマップ」をご覧ください。

関連記事公務員試験の難易度|倍率や内容で違います【大学受験より簡単】

【大学卒業程度】公務員試験 倍率一覧

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  • 国家公務員
  • 都道府県
  • 市役所
  • 警察官
  • 消防官

最新の試験倍率をまとめています。

国家公務員

  • 2020年(令和2年度)
  • 2019年(令和元年度)

人気のある試験を掲載しています。

2020年(令和2年度)

試験 ※志望者 合格者 倍率




政治国際 1,101 125 8.8
法律 8,882 401 22.1
経済 1,641 141 11.6
人間科学 388 32 12.1




北海道 1,035 314 3.3
東北 1,652 325 5.1
関東甲信越 9,382 1572 6.0
東海北陸 2,761 518 5.3
近畿 3,265 566 5.8
中国 1,500 480 3.1
四国 1,020 248 4.1
九州 2,821 605 4.7
沖縄 744 143 5.2
電気・電子・情報 427 136 3.1
機械 293 106 2.8
土木 1,200 306 3.9
建築 201 46 4.4
物理 303 129 2.3
化学 557 177 3.1
農学 766 190 4.0
農業農村工学 206 46 4.5
林学 388 124 3.1




国税専門官 14,131 3903 3.6
財務専門官 2,796 560 5.0
労働基準監督官A 2,699 358 7.5
労働基準監督官B 747 118 6.3
皇宮護衛官 1,027 49 21.0
航空管制官 767 50 15.3
矯正心理専門職A 142 45 3.2
矯正心理専門職B 246 75 3.3
法務教官A 1,052 241 4.4
法務教官B 400 95 4.2
保護観察官 281 94 3.0
食品衛生監視員 351 77 4.6




員総

北海道 6 1 6.0
東北 4 1 4.0
関東甲信越 76 7 10.9
東海北陸 14 1 14.0
近畿 22 2 11.0
中国 7 1 7.0
四国 3 0
九州 16 0




員一

北海道 51 18 2.8
東北 99 41 2.4
関東甲信越 1010 514 2.0
東海北陸 197 88 2.2
近畿 358 171 2.1
中国 90 38 2.4
四国 70 15 4.7
九州 260 85 3.1

海上保安官 891 52 17.1
海上保安学校学生(特別) 4,958 967 5.1

2019年(令和元年度)

試験 受験者 合格者 倍率




政治国際 847 86 9.8
法律 7,592 449 16.9
経済 1,432 168 8.5
人間科学 335 39 8.6




北海道 848 393 2.2
東北 1,275 473 2.7
関東甲信越 7,212 1792 4.0
東海北陸 2,177 770 2.8
近畿 2,624 641 4.1
中国 1,235 486 2.5
四国 843 231 3.6
九州 2,225 689 3.2
沖縄 600 252 2.4
電気・電子・情報 329 213 1.5
機械 203 135 1.5
土木 1,115 622 1.8
建築 162 89 1.8
物理 230 156 1.5
化学 373 176 2.1
農学 609 234 2.6
農業農村工学 208 116 1.8
林学 321 189 1.7




国税専門官 10,490 3514 3.0
財務専門官 1,721 526 3.3
労働基準監督官A 1,560 379 4.1
労働基準監督官B 546 194 2.8
皇宮護衛官 633 36 17.6
航空管制官 533 105 5.1
矯正心理専門職A 97 35 2.8
矯正心理専門職B 146 55 2.7
法務教官A 756 148 5.1
法務教官B 250 80 3.1
保護観察官 222 79 2.8
食品衛生監視員 282 134 2.1




員総

北海道 6 1 6.0
東北 13 0
関東甲信越 153 3 51.0
東海北陸 39 2 19.5
近畿 62 1 62.0
中国 19 0
四国 13 0
九州 71 7 10.1




員一

北海道 380 62 6.1
東北 478 88 5.4
関東甲信越 3196 520 6.1
東海北陸 1076 150 7.2
近畿 1427 150 9.5
中国 642 90 7.1
四国 460 45 10.2
九州 1189 150 7.9
海上保安学校学生(特別) 4,874 890 5.5

都道府県職員

  • 2020年(令和2年度)
  • 2019年(令和元年度)

ここでは、受験者の多い行政系(事務職)の倍率をまとめています。

2020年(令和2年度)

北海道・東北地方
地区 区分 受験者 合格者 倍率
北海道 一般行政A 748 191 3.9
青森県 行政 265 63 4.2
岩手県 一般行政A 231 78 3.0
一般行政B 70 8 8.8
宮城県 行政 418 89 4.7
秋田県 行政A 243 44 5.5
行政C  83 8 10.4
山形県 行政 300 63 4.8
福島県 行政事務 418 94 4.4
関東甲信越地方
地区 区分 受験者 合格者 倍率
茨城県 事務 580 86 6.7
栃木県 行政 269 75 3.6
群馬県 行政事務 435 106 4.1
埼玉県 一般行政 1260 333 3.8
千葉県 一般行政A 746 206 3.6
一般行政B 86 24 3.6
東京都 Ⅰ類A  638 79 8.1
Ⅰ類B(一般) 1626 352 4.6
Ⅰ類B(新方式)  494 115 4.3
神奈川県 行政 705 217 3.2
山梨県 行政Ⅰ 346 65 5.3
行政Ⅱ  8 2 4.0
新潟県 一般行政 294 50 5.9
長野県 行政A 283 71 4.0
行政B  220 30 7.3
東海北陸地方
地区 区分 受験者 合格者 倍率
富山県 総合行政 228 63 3.6
石川県 行政 213 58 3.7
福井県 行政 199 69 2.9
静岡県 行政Ⅰ 318 81 3.9
行政Ⅱ  260 41 6.3
岐阜県 行政Ⅰ 227 63 3.6
行政Ⅱ  199 9 22.1
愛知県 行政Ⅰ 769 208 3.7
行政Ⅱ  295 48 6.1
三重県 行政Ⅰ 274 78 3.5
行政Ⅱ  69  15 4.6
行政Ⅲ 9 2 4.5
関西地方
地区 区分 受験者 合格者 倍率
滋賀県 行政(専門型) 351 63 5.6
行政(PR型)  168 12 14.0
京都府 行政ⅠA 384 115 3.3
行政ⅠB 81 8 10.1
行政Ⅰ 32 8 4.0
大阪府 行政(22-25) 693 181 3.8
兵庫県 一般事務 541 103 5.3
奈良県 行政A 229 59 3.9
行政B  48 12 4.0
和歌山県 行政(通常枠) 328 87 3.8
行政(特別枠)  18 5 3.6
中国・四国地方
地区 区分 受験者 合格者 倍率
鳥取県 事務 89 33 2.7
島根県 行政 118 57 2.1
岡山県 行政 306 74 4.1
広島県 行政A 363 84 4.3
行政B 88 23 3.8
山口県 行政 260 86 3.0
徳島県 行政事務 403 70 5.8
香川県 一般行政 281 73 3.8
愛媛県 行政事務A 359 79 4.5
高知県 行政 208 50 4.2
九州・沖縄地方
地区 区分 受験者 合格者 倍率
福岡県 行政 520 55 9.5
佐賀県 行政特別枠 437 44 9.9
行政 187 23 8.1
長崎県 行政 162 37 4.4
行政(特別)  38 12 3.2
熊本県 行政 422 74 5.7
大分県 行政
宮崎県 一般行政 170 60 2.8
鹿児島県 行政 321 50 6.4
沖縄県 行政Ⅰ 845 64 13.2

2019年(令和元年度)

北海道・東北地方
地区 区分 受験者 合格者 倍率
北海道 一般行政A 1367 296 4.6
青森県 行政 225 64 3.5
岩手県 一般行政A 236 70 3.4
一般行政B 75 6 12.5
宮城県 行政 415 65 6.4
秋田県 行政A 256 39 6.6
行政C 83 12 6.9
山形県 行政 319 70 4.6
福島県 行政事務 432 119 3.6
関東甲信越地方
地区 区分 受験者 合格者 倍率
茨城県 事務 487 84 5.8
栃木県 行政 327 62 5.3
群馬県 行政事務 461 80 5.8
埼玉県 一般行政 1251 241 5.2
千葉県 一般行政A 715 110 6.5
一般行政B 114 11 10.4
東京都 Ⅰ類A 756 87 8.7
Ⅰ類B(一般) 2276 403 5.6
Ⅰ類B(新方式) 806 123 6.6
神奈川県 行政 757 187 4.0
山梨県 行政Ⅰ 367 52 7.1
行政Ⅱ 8 2 4.0
新潟県 一般行政 328 69 4.8
長野県 行政A 325 49 6.6
行政B 367 31 11.8
東海北陸地方
地区 区分 受験者 合格者 倍率
富山県 総合行政 244 60 4.1
石川県 行政 194 53 3.7
福井県 行政 174 54 3.2
静岡県 行政Ⅰ 316 106 3.0
行政Ⅱ 203 45 4.5
岐阜県 行政Ⅰ 232 80 2.9
行政Ⅱ 28 4 7.0
愛知県 行政Ⅰ 688 208 3.3
行政Ⅱ 277 50 5.5
三重県 行政Ⅰ 247 63 3.9
行政Ⅱ 68 13 5.2
関西地方
地区 区分 受験者 合格者 倍率
滋賀県 行政(専門型) 305 71 4.3
行政(PR型) 92 18 5.1
京都府 行政ⅠA 336 97 3.5
行政ⅠB 77 5 15.4
行政Ⅰ 21 5 4.2
行政Ⅱ 95 3 31.7
大阪府 行政(22-25) 1018 174 5.9
兵庫県 一般事務 510 106 4.8
奈良県 行政A 30% 69 3.6
行政B 61 10 6.1
和歌山県 行政(通常枠) 321 74 4.3
行政(特別枠) 19 5 3.8
中国・四国地方
地区 区分 受験者 合格者 倍率
鳥取県 事務 108 29 3.7
島根県 行政 122 49 2.5
岡山県 行政 312 70 4.5
広島県 行政A 352 113 3.1
行政B 91 26 3.5
山口県 行政 197 75 2.6
徳島県 行政事務 408 66 6.2
香川県 一般行政 298 69 4.3
愛媛県 行政事務A 391 76 5.1
高知県 行政 259 44 5.9
九州・沖縄地方
地区 区分 受験者 合格者 倍率
福岡県 行政 450 45 10.0
佐賀県 行政特別枠 705 34 20.7
行政 175 29 6.0
長崎県 行政 143 22 6.5
行政(特別) 42 10 4.2
熊本県 行政 357 75 4.8
大分県 行政 311 86 3.6
宮崎県 一般行政 239 70 3.4
鹿児島県 行政 277 65 4.3
沖縄県 行政Ⅰ 795 79 10.1

市役所職員

  • 2020年(令和2年度)
  • 2019年(令和元年度)

市役所は、自治体ごとに選考を行っています。

なので、自分が働きたい市町村の採用試験を受験するようにしましょう。

ここでは、政令指定都市の事務系をメインにまとめています。

2020年(令和2年度)

市役所 区分 受験者 合格者 倍率
札幌市 一般事務
(行政)
756 147 5.1
一般事務
(福祉)
73 15 4.9
学校事務 53 6 8.8
仙台市 事務 623 98 6.4
さいたま市 行政事務A 659 207 3.2
行政事務B 218 18 12.1
学校事務 73 9 8.1
千葉市 行政A 479 91 5.3
行政B 124 9 13.8
特別区 事務 8121
横浜市 事務 1,918 381 5.0
学校事務 87 25 3.5
川崎市 行政事務 901 209 4.3
学校事務 39 6 6.5
相模原市 行政 632 70 9.0
学校事務 43 5 8.6
新潟市 一般事務A 175 13 13.5
一般事務B 60 2 30.0
静岡市 事務A 389 73 5.3
事務B 29 6 4.8
学校事務 28 4 7.0
浜松市 行政A 145 50 2.9
行政B 135 16 8.4
学校事務 13 3 4.3
名古屋市 行政一般 623 125 5.0
法律 232 78 3.0
経済 178 78 2.3
学校事務 45 14 3.2
京都市 京都方式 685 52 13.2
一般方式 506 93 5.4
大阪市 事務行政
(22-25)
734 282 2.6
堺市 事務(プレゼン) 232 26 8.9
事務 194 45 4.3
神戸市 総合事務 504 105 4.8
岡山市 事務一般 193 44 4.4
事務一般
(特別枠)
288 10 28.8
広島市 行政事務 488 93 5.2
福岡市 行政(定期採用) 883 33 26.8
行政(早期採用) 350 21 16.7
行政(一般) 471 70 6.7
北九州市 行政(特別) 215 27 8.0
行政(総合) 187 26 7.2
行政Ⅰ 118 17 6.9
熊本市 事務職 365 44 8.3

2019年(令和元年度)

市役所 区分 受験者 合格者 倍率
札幌市 一般事務
(行政)
875 121 7.2
一般事務
(福祉)
72 16 4.5
学校事務 68 8 8.5
仙台市 事務 702 90 7.8
さいたま市 行政事務A 864 149 5.8
学校事務 87 12 7.3
千葉市 行政A 392 81 4.8
行政B 22 9 2.4
特別区 事務 11501 2032 5.7
横浜市 事務 1635 391 4.2
学校事務 104 22 4.7
川崎市 行政事務 962 195 4.9
学校事務 58 18 3.2
相模原市 行政 577 107 5.4
学校事務 45 6 7.5
新潟市 一般事務A 197 21 9.4
一般事務B 66 4 16.5
静岡市 事務A 432 84 5.1
事務B 27 5 5.4
学校事務 29 7 4.1
浜松市 行政A 133 34 3.9
行政B 54 7 7.7
学校事務 21 3 7
名古屋市 行政一般 713 112 6.4
法律 264 72 3.7
経済 172 62 2.8
学校事務 62 3 20.7
京都市 京都方式 802 44 18.2
一般方式 563 84 6.7
大阪市 事務行政
(22-25)
822 150 5.5
堺市 事務(プレゼン) 200 15 13.3
事務 307 33 9.3
神戸市 総合事務 460 102 4.5
岡山市 事務一般 193 41 4.7
事務一般
(特別枠)
157 13 12.1
広島市 行政事務 542 136 4
福岡市 行政(定期採用) 238 8 29.8
行政(早期採用) 58 4 14.5
行政(一般) 366 45 8.1
北九州市 行政(特別) 377 41 9.2
行政(総合) 176 23 7.7
行政Ⅰ 103 12 8.6
熊本市 事務職 391 80 4.9

警察官

  • 2019年(令和元年度)
  • 2018年(平成30年度)

自治体によって、早期採用区分や複数募集があります。

ここでは、メインとなる区分の倍率をまとめています。

2019年(令和元年度)

男性警察官
自治体 区分 受験者 合格者 倍率
北海道 警察官A【第1回】 781 211 3.7
警察官A【第2回】 249 37 6.7
青森県 警察官A 134 29 4.6
岩手県 警察官A 157 41 3.8
宮城県 警察官A【第1回】 310 81 3.8
警察官A【第2回】 114 9 12.7
秋田県 警察官A 111 31 3.6
山形県 警察官A 180 35 5.1
福島県 警察官A【第1回】 134 44 3.0
警察官A【第2回】 65 10 6.5
茨城県 警察官A【第1回】 299 110 2.7
警察官A【第2回】 109 24 4.5
栃木県 警察官A【第1回】 174 57 3.1
警察官A【第2回】 43 5 5.6
群馬県 警察官A【第1回】 259 52 5.0
警察官A【第2回】 101 9 11.2
埼玉県 警察官A【第1回】 1137 152 7.5
警察官A【第2回】 294 51 5.8
千葉県 警察官A【第1回】 969 251 3.9
警察官A【第2回】 182 12 15.2
神奈川県 警察官A【第1回】 1139 320 3.6
警察官A【第2回】 431 80 5.4
山梨県 警察官A【第1回】 152 34 4.5
警察官A【第2回】 48 8 6.0
新潟県 警察官A【第1回】 224 60 3.7
警察官A【第2回】 39 6 6.5
長野県 警察官(A)【第1回】 282 75 3.8
警察官(A)【第2回】 106 15 7.1
富山県 警察官A 137 44 3.1
石川県 警察官A 127 40 3.2
静岡県 警察官A 188 62 3.0
岐阜県 警察官A【第1回】 31 2 15.5
警察官A【第2回】 234 67 3.5
愛知県 警察官A 811 234 3.5
三重県 警察官A【第1回】 164 48 3.4
警察官A【第2回】 48 8 6.0
滋賀県 警察官A【第1回】 231 45 5.1
警察官A【第2回】 50 8 6.3
京都府 警察官A【第1回】 344 77 4.5
警察官A【第2回】 173 26 6.7
大阪府 警察官A 3568 275 6.8
兵庫県 警察官A 696 189 3.7
奈良県 警察官A 200 39 5.1
和歌山県 警察官A 105 24 4.4
鳥取県 警察官A【第1回】 46 12 3.8
警察官A【第2回】 11 1 11.0
島根県 警察官A【第1回】 80 27 3.0
警察官A【第2回】 38 8 4.8
岡山県 警察官A【第1回】 174 81 2.1
警察官A【第2回】 67 20 3.4
広島県 警察官A【第1回】 400 105 3.8
警察官A【第2回】 123 18 6.8
山口県 警察官A【第1回】 197 62 3.2
警察官A【第2回】 54 17 3.2
徳島県 警察官A 115 42 2.7
香川県 警察官A 183 33 5.5
愛媛県 警察官A 201 87 2.3
高知県 警察官A 188 40 4.7
福岡県 警察官A 786 164 4.8
佐賀県 警察官A 122 33 3.7
長崎県 警察官A【第1回】 187 47 4.0
警察官A【第2回】 25 3 8.3
熊本県 警察官A 258 46 5.6
大分県 警察官A 283 43 6.6
宮崎県 警察官A 118 54 2.2
鹿児島県 警察官A 163 54 3.0
沖縄県 警察官A 280 35 8.0
女性警察官
自治体 区分 受験者 合格者 倍率
北海道 警察官A【第1回】 271 80 3.4
警察官A【第2回】 87 17 5.1
青森県 警察官A 26 7 3.7
岩手県 警察官A 32 10 3.2
宮城県 警察官A【第1回】 79 10 7.9
警察官A【第2回】 27 3 9.0
秋田県 警察官A 17 8 2.1
山形県 警察官A 43 9 4.8
福島県 警察官A【第1回】 43 12 3.6
警察官A【第2回】 11 3 3.7
茨城県 警察官A【第1回】 103 27 3.8
警察官A【第2回】 26 1 26.0
栃木県 警察官A 48 15 3.2
群馬県 警察官A【第1回】 61 12 5.1
警察官A【第2回】 24 2 12.0
埼玉県 警察官A【第1回】 336 33 10.2
警察官A【第2回】 89 30 3.0
千葉県 警察官A【第1回】 197 50 3.9
警察官A【第2回】 37 7 5.3
神奈川県 警察官A【第1回】 340 57 6.0
警察官A【第2回】 135 27 5.0
山梨県 警察官A【第1回】 45 7 6.4
警察官A【第2回】 11 3 3.7
新潟県 警察官A【第1回】 45 9 5.0
警察官A【第2回】 9 1 9.0
長野県 警察官A【第1回】 71 16 4.4
警察官A【第2回】 30 6 5.0
富山県 警察官A【第1回】 38 15 2.5
警察官A【第2回】 8 2 4.0
石川県 警察官A 33 7 4.7
福井県 警察官A 53 20 2.7
静岡県 警察官A【第1回】 104 18 5.8
警察官A【第2回】 24 2 12.0
岐阜県 警察官A【第1回】 70 19 3.7
警察官A【第2回】 16 5 3.2
愛知県 警察官A【第1回】 258 36 7.2
警察官A【第2回】 76 18 4.2
三重県 警察官A【第1回】 56 7 8.0
警察官A【第2回】 11 5 2.2
滋賀県 警察官A【第1回】 70 11 6.4
警察官A【第2回】 14 3 4.7
京都府 警察官A【第1回】 93 34 2.7
警察官A【第2回】 45 13 3.5
大阪府 警察官A【第1回】 894 52 10.0
警察官A【第2回】 546 36 15.2
兵庫県 警察官A【第1回】 176 35 5.0
警察官A【第2回】 84 13 6.5
奈良県 警察官A【第1回】 41 8 5.1
警察官A【第2回】 13 5 2.6
和歌山県 警察官A【第1回】 20 9 2.2
警察官A【第2回】 7 2 3.5
鳥取県 警察官A【第1回】 11 5 2.2
警察官A【第2回】 0
島根県 警察官A【第1回】 19 6 3.2
警察官A【第2回】 15 4 3.8
岡山県 警察官A【第1回】 51 16 3.2
警察官A【第2回】 20 3 6.7
広島県 警察官A【第1回】 132 20 6.6
警察官A【第2回】 34 6 5.7
山口県 警察官A【第1回】 70 14 5.0
警察官A【第2回】 16 4 4.0
徳島県 警察官A 35 15 2.3
香川県 警察官A 37 6 6.2
愛媛県 警察官A 57 24 2.4
高知県 警察官A 11
福岡県 警察官A【第1回】 219 38 5.8
警察官A【第2回】 73 16 4.6
佐賀県 警察官A 39 5 7.8
長崎県 警察官A【第1回】 45 12 3.8
警察官A【第2回】 13 5 2.6
熊本県 警察官A 76 15 5.1
大分県 警察官A 61 13 4.7
宮崎県 警察官A 20 10 2.0
鹿児島県 警察官A 41 21 2.0
沖縄県 警察官A 58 13 4.5

2018年(平成30年度)

男性警察官
自治体 区分 受験者 合格者 倍率
北海道 警察官A【第1回】 938 194 4.8
警察官A【第2回】 372 53 7.0
青森県 警察官A 167 43 3.9
岩手県 警察官A 130 50 2.6
宮城県 警察官A【第1回】 354 83 4.3
秋田県 警察官A 122 29 4.2
山形県 警察官A 217 44 4.9
福島県 警察官A【第1回】 213 59 3.6
茨城県 警察官A【第1回】 407 107 3.8
警察官A【第2回】 106 15 7.1
栃木県 警察官A【第1回】 243 65 3.7
警察官A【第2回】 62 5 12.4
群馬県 警察官A【第1回】 291 64 4.5
警察官A【第2回】 104 9 11.6
埼玉県 警察官A【第1回】 1266 271 4.7
警察官A【第2回】 512 46 11.1
千葉県 警察官A【第1回】 1119 333 3.4
警察官A【第2回】 252 21 12.0
警視庁 警察官A【第1回】 6644 1426 4.7
警察官A【第2回】 1861 127 14.7
警察官A【第3回】 867 46 18.8
神奈川県 警察官A【第1回】 1223 296 4.1
警察官A【第2回】 384 90 4.3
山梨県 警察官A【第1回】 245 32 7.7
警察官A【第2回】 58 8 7.3
新潟県 警察官A【第1回】 259 91 2.8
警察官A【第2回】 64 3 21.3
長野県 警察官(A)【第1回】 320 98 3.3
警察官(A)【第2回】 142 34 4.2
富山県 警察官A 130 41 3.2
石川県 警察官A 175 49 3.6
静岡県 警察官A 395 88 4.5
岐阜県 警察官A【第1回】 248 59 4.2
警察官A【第2回】 123 12 10.3
愛知県 警察官A【第1回】 990 285 3.5
警察官A【第2回】 253 32 7.9
三重県 警察官A【第1回】 183 50 3.7
警察官A【第2回】 56 10 5.6
滋賀県 警察官A【第1回】 258 37 7.0
警察官A【第2回】 57 4 14.3
京都府 警察官A【第1回】 418 121 3.5
警察官A【第2回】 203 31 6.5
大阪府 警察官A 3938 788 5.0
兵庫県 警察官A 753 190 4.0
奈良県 警察官A 196 34 5.8
和歌山県 警察官A 135 25 5.4
鳥取県 警察官A【第1回】 54 13 4.2
警察官A【第2回】 11 3 3.7
島根県 警察官A【第1回】 80 24 3.3
警察官A【第2回】 36 9 4.0
岡山県 警察官A【第1回】 207 65 3.2
警察官A【第2回】 85 18 4.7
広島県 警察官A【第1回】 494 94 5.3
警察官A【第2回】 174 17 10.2
山口県 警察官A【第1回】 227 55 4.1
警察官A【第2回】 62 12 5.2
徳島県 警察官A 109 66 1.7
香川県 警察官A 205 39 5.3
愛媛県 警察官A 165 83 2.0
高知県 警察官A 87 18 4.8
福岡県 警察官A【第1回】 919 164 5.6
警察官A【第2回】 321 54 5.9
佐賀県 警察官A 139 22 6.3
長崎県 警察官A 226 53 4.3
熊本県 警察官A 314 53 5.9
大分県 警察官A 313 58 5.4
宮崎県 警察官A 121 30 4.0
鹿児島県 警察官A 232 72 3.2
沖縄県 警察官A 337 46 7.3
女性警察官
自治体 区分 受験者 合格者 倍率
北海道 警察官A【第1回】 252 48 5.3
警察官A【第2回】 74 16 4.6
青森県 警察官A 45 10 4.5
岩手県 警察官A 35 10 3.5
宮城県 警察官A【第1回】 80 8 10.0
秋田県 警察官A 21 5 4.2
山形県 警察官A 50 11 4.5
福島県 警察官A【第1回】 44 15 2.9
茨城県 警察官A【第1回】 121 17 7.1
警察官A【第2回】 31 5 6.2
栃木県 警察官A【第1回】 49 9 5.4
群馬県 警察官A【第1回】 93 20 4.7
警察官A【第2回】 27 2 13.5
埼玉県 警察官A【第1回】 359 61 5.9
警察官A【第2回】 128 13 9.8
千葉県 警察官A【第1回】 243 50 4.9
警察官A【第2回】 75 12 6.3
警視庁 警察官A【第1回】 1747 235 7.4
警察官A【第2回】 565 44 12.8
警察官A【第3回】 217 15 14.5
神奈川県 警察官A【第1回】 317 54 5.9
警察官A【第2回】 111 31 3.6
山梨県 警察官A【第1回】 58 7 8.3
警察官A【第2回】 23 3 7.7
新潟県 警察官A【第1回】 45 9 5.0
警察官A【第2回】 18 5 3.6
長野県 警察官(A)【第1回】 91 11 8.3
警察官(A)【第2回】 41 9 4.6
富山県 警察官A 43 12 3.6
石川県 警察官A 44 9 4.9
静岡県 警察官A 100 27 3.7
岐阜県 警察官A【第1回】 65 10 6.5
警察官A【第2回】 23 3 7.7
愛知県 警察官A【第1回】 278 25 11.1
警察官A【第2回】 87 10 8.7
三重県 警察官A【第1回】 39 8 4.9
警察官A【第2回】 14 4 3.5
滋賀県 警察官A【第1回】 61 10 6.1
警察官A【第2回】 13 2 6.5
京都府 警察官A【第1回】 119 17 7.0
警察官A【第2回】 69 10 6.9
大阪府 警察官A 969 124 7.8
兵庫県 警察官A 168 34 4.9
奈良県 警察官A 41 6 6.8
和歌山県 警察官A 40 6 6.7
鳥取県 警察官A【第1回】 19 7 2.7
警察官A【第2回】 5 1 5.0
島根県 警察官A【第1回】 21 5 4.2
警察官A【第2回】 5 2 2.5
岡山県 警察官A【第1回】 35 8 4.4
警察官A【第2回】 13 3 4.3
広島県 警察官A【第1回】 118 19 6.2
警察官A【第2回】 44 8 5.5
山口県 警察官A【第1回】 55 6 9.2
警察官A【第2回】 13 3 4.3
徳島県 警察官A 21 15 1.4
香川県 警察官A 43 6 7.2
愛媛県 警察官A 40 12 3.3
高知県 警察官A 30 12 2.5
福岡県 警察官A【第1回】 212 36 5.9
警察官A【第2回】 64 11 5.8
佐賀県 警察官A 27 6 4.5
長崎県 警察官A 68 16 4.3
熊本県 警察官A 94 18 5.2
大分県 警察官A 65 13 5.0
宮崎県 警察官A 29 10 2.9
鹿児島県 警察官A 49 18 2.7
沖縄県 警察官A 62 12 5.2

消防官

  • 2020年(令和2年度)
  • 2019年(令和元年度)

消防官は、市町村ごとに採用選考を行っています。

なので、自分が働きたい市町村の試験を受験しましょう。

ここでは、主な市役所(政令指定都市)の倍率をまとめています。

2020年(令和2年度)

自治体 区分 受験者 合格者 倍率
札幌市 消防吏員 121 34 3.6
仙台市 大卒の部 162 24 6.8
さいたま市 消防 200 29 6.9
救急救命士 55 9 6.1
千葉市 消防士(行政) 226 20 11.3
東京消防庁 1類(1回目) 437
1類(2回目) 中止
横浜市 消防(一般) 573 105 5.5
消防(専門) 4 3 1.3
救急救命士 195 62 3.1
川崎市 消防士 219 41 5.3
相模原市 消防 175 25 7.0
新潟市 消防士A 89 10 8.9
静岡市 消防士 92 17 5.4
浜松市 Ⅰ類消防士 31 9 3.4
名古屋市 第1類・消防 302 75 4.0
京都市 上級Ⅰ消防A 173 18 9.6
上級Ⅰ消防B 78 16 4.9
大阪市 消防吏員A(男)Ⅰ 360 50 7.2
消防吏員A(女)Ⅰ 18 6 3.0
消防吏員A(男)Ⅱ 629 26 24.2
消防吏員A(女)Ⅱ 36 4 9.0
堺市 消防吏員 59 11 5.4
消防吏員
(早期採用)
40 9 4.4
神戸市 消防 171 28 6.1
岡山市 消防A 11
広島市 消防 51 4 12.8
福岡市 消防吏員A 301 23 13.1
北九州市 消防士 132 13 10.2
熊本市 消防 85 6 14.2

2019年(令和元年度)

自治体 区分 受験者 合格者 倍率
札幌市 消防吏員 117 38 3.1
仙台市 大卒の部 168 23 7.3
さいたま市 消防 231 24 9.6
救急救命士 68 11 6.2
千葉市 消防士(行政) 166 14 11.9
東京消防庁 1類(1回目) 3,861 441 8.8
1類(2回目) 1,287 76 16.9
横浜市 消防(一般) 581 110 5.3
消防(専門) 2 1 2.0
救急救命士 160 55 2.9
川崎市 消防士 216 31 7.0
相模原市 消防 153 35 4.4
新潟市 消防士A 67 19 3.5
静岡市 消防士 105 18 5.8
浜松市 Ⅰ類消防士 33 4 8.3
名古屋市 第1類・消防 285 35 8.1
京都市 上級Ⅰ消防A 166 17 9.8
上級Ⅰ消防B 108 15 7.2
大阪市 消防吏員A(男)Ⅰ 345 51 6.8
消防吏員A(女)Ⅰ 18 6 3.0
消防吏員A(男)Ⅱ 230 46 5.0
消防吏員A(女)Ⅱ 10 4 2.5
堺市 消防吏員 54 8 6.8
消防吏員
(早期採用)
64 4 16.0
神戸市 消防 116 34 3.4
岡山市 消防A 73 12 6.1
広島市 消防 59 5 11.8
福岡市 消防吏員A 261 22 11.9
北九州市 消防士 136 14 9.7
熊本市 消防 107 10 10.7

【高校卒業程度】公務員試験 倍率一覧

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  • 国家公務員
  • 都道府県
  • 市役所
  • 警察官
  • 消防官

最新の試験倍率をまとめています。

国家公務員

国家公務員(高校卒業程度)の試験結果をまとめています。

※大卒でも年齢要件を満たしていれば受験できる試験もあります。

2019年(令和元年度)

受験者 合格者 倍率




北海道 587 82 7.2
東北 670 123 5.4
関東甲信越 7,016 1,439 4.9
東海北陸 629 159 4
近畿 855 141 6.1
中国 417 54 7.7
四国 239 42 5.7
九州 1,570 199 7.9
沖縄 324 66 4.9



北海道 215 49 4.4
東北 568 121 4.7
関東甲信越 2,166 632 3.4
東海北陸 726 166 4.4
近畿 479 156 3.1
中国 352 74 4.8
四国 204 49 4.2
九州 883 184 4.8
沖縄 119 24 5
裁判所職員一般職 3,140 130 24.2
刑務官 A(男性) 6,209 597 10.4
B(女性) 2,205 350 6.3
海上保安 船舶運航システム課程 1,334 433 3.1
航空課程 124 34 3.6
情報システム課程 148 54 2.7
海洋科学課程 31 12 2.6
管制課程 58 23 2.5
海上保安大学校学生 340 72 4.7
入国警備官 917 129 7.1
航空保安大学校学生 航空情報科 270 62 4.4
航空電子科 170 70 2.4
皇宮護衛官(高卒程度試験) 175 17 10.3
気象大学校学生 261 31 8.4

都道府県職員

事務系の倍率をまとめています。

2019年(令和元年度)

自治体 受験者 合格者 倍率
北海道 546 210 2.6
青森県 163 6 27.2
岩手県 310 81 3.8
宮城県 315 38 8.3
秋田県 49 8 6.1
山形県 86 20 4.3
福島県 98 15 6.5
茨城県 487 84 5.8
栃木県 91 6 15.2
群馬県 86 9 9.6
埼玉県 264 20 13.2
千葉県 955 109 8.8
東京都 909 70 13.0
神奈川県 209 15 13.9
山梨県 12 3 4.0
新潟県 104 16 6.5
長野県 79 5 15.8
富山県 32 9 3.6
石川県 54 8 6.8
福井県 13 3 4.3
静岡県 84 5 16.8
岐阜県 77 32 3.0
愛知県 156 20 7.8
三重県 70 9 7.8
滋賀県 21 4 5.3
京都府 50 8 6.3
大阪府 337 68 5.0
兵庫県 100 12 8.3
奈良県 15 3 5.0
和歌山県 28 2 14.0
鳥取県 70 15 4.7
島根県 58 21 2.8
岡山県 51 6 8.5
広島県 61 13 4.7
山口県 84 12 7.0
徳島県 74 5 14.8
香川県 15 2 7.5
愛媛県 43 18 2.4
高知県 91 15 6.1
福岡県 231 57 4.1
佐賀県 84 6 14.0
長崎県 40 10 4.0
熊本県 114 13 8.8
大分県 112 15 7.5
宮崎県 241 26 9.3
鹿児島県 172 29 5.9
沖縄県 610 1 610.0

市役所職員

主な市役所(政令指定都市)の事務職をまとめています。

自治体 受験者 合格者 倍率
札幌市 250 26 9.6
仙台市 192 25 7.7
さいたま市 114 17 6.7
千葉市 114 21 5.4
東京特別区 3663 476 7.7
横浜市 580 43 13.5
川崎市 171 12 14.3
相模原市 83 13 6.4
新潟市 65 3 21.7
静岡市 21 2 10.5
浜松市 37 2 18.5
名古屋市 146 12 12.2
京都市 49 2 24.5
大阪市 157 34 4.6
堺市 59 5 11.8
神戸市 57 4 14.3
岡山市 43 2 21.5
広島市 90 15 6.0
福岡市 382 40 9.6
北九州市 152 13 11.7
熊本市 195 32 6.1

警察官

自治体によって、複数回(早期採用など)の募集をしていることがあります。

男性警察官(2019年)

自治体 回数 受験者 合格者 倍率
北海道 第1回 797 111 7.2
第2回 1250 280 4.5
青森県 212 39 5.4
岩手県 141 39 3.6
宮城県 194 47 4.1
秋田県 117 44 2.7
山形県 168 27 6.2
福島県 220 78 2.8
茨城県 第1回 106 28 3.8
第2回 247 66 3.7
栃木県 第1回 76 6 12.7
第2回 111 30 3.7
群馬県 第1回 198 18 11.0
第2回 212 33 6.4
埼玉県 第1回 624 70 8.9
第2回 597 154 3.9
千葉県 第1回 359 24 15.0
第2回 756 170 4.4
神奈川県 第1回 1407 106 13.3
第2回 752 139 5.4
山梨県 61 13 4.7
新潟県 185 56 3.3
長野県 第1回 161 20 8.1
第2回 182 40 4.6
富山県 90 23 3.9
石川県 91 18 5.1
福井県 99 32 3.1
静岡県 255 92 2.8
岐阜県 210 50 4.2
愛知県 第1回 516 66 7.8
第2回 426 138 3.1
三重県 106 38 2.8
滋賀県 63 15 4.2
京都府 第1回 358 13 27.5
第2回 70 22 3.2
大阪府 第1回 3568 526 6.8
第2回 1819 211 8.6
兵庫県 第1回 584 69 8.5
第2回 482 121 4.0
奈良県 132 27 4.9
和歌山県 106 30 3.5
鳥取県 62 12 5.2
島根県 59 21 2.8
岡山県 第1回 81 10 8.1
第2回 147 36 4.1
広島県 第1回 262 27 9.7
第2回 229 43 5.3
山口県 167 66 2.5
徳島県 92 42 2.2
香川県 207 25 8.3
愛媛県 172 56 3.1
高知県 99 26 3.8
福岡県 658 135 4.9
佐賀県 136 34 4.0
長崎県 260 44 5.9
熊本県 273 32 8.5
大分県 138 17 8.1
宮崎県 166 47 3.5
鹿児島県 157 49 3.2
沖縄県 430 35 12.3

女性警察官(2019年)

自治体 回数 受験者 合格者 倍率
北海道 第1回 239 27 8.9
第2回 464 106 4.4
青森県 59 12 4.9
岩手県 41 7 5.9
宮城県 79 9 8.8
秋田県 37 11 3.4
山形県 54 8 6.8
福島県 77 14 5.5
茨城県 第1回 19 4 4.8
第2回 75 10 7.5
栃木県 54 10 5.4
群馬県 第1回 47 2 23.5
第2回 69 8 8.6
埼玉県 第1回 179 17 10.5
第2回 210 49 4.3
千葉県 第1回 103 7 14.7
第2回 222 28 7.9
神奈川県 第1回 372 30 12.4
第2回 297 52 5.7
山梨県 36 6 6.0
新潟県 72 18 4.0
長野県 第1回 27 5 5.4
第2回 73 12 6.1
富山県 46 9 5.1
石川県 28 7 4.0
福井県 40 8 5.0
静岡県 82 15 5.5
岐阜県 80 10 8.0
愛知県 第1回 155 8 19.4
第2回 123 30 4.1
三重県 48 6 8.0
滋賀県 28 6 4.7
京都府 第1回 88 12 7.3
第2回 36 12 3.0
大阪府 第1回 894 89 10.0
第2回 546 36 15.2
兵庫県 第1回 153 14 10.9
第2回 173 33 5.2
奈良県 23 5 4.6
和歌山県 55 15 3.7
鳥取県 第1回 57 8 7.1
第2回 14 8 1.8
島根県 23 6 3.8
岡山県 第1回 23 2 11.5
第2回 40 4 10.0
広島県 第1回 70 5 14.0
第2回 91 9 10.1
山口県 71 16 4.4
徳島県 33 20 1.7
香川県 54 5 10.8
愛媛県 57 9 6.3
高知県 26 4 6.5
福岡県 229 36 6.4
佐賀県 32 3 10.7
長崎県 84 12 7.0
熊本県 94 10 9.4
大分県 34 9 3.8
宮崎県 50 14 3.6
鹿児島県 82 19 4.3
沖縄県 120 12 10.0

消防官

主な市役所(政令指定都市)の倍率をまとめています。

2019年(令和元年度)

自治体 区分 受験者 合格者 倍率
札幌市 消防吏員 191 24 8.0
仙台市 高卒の部 234 10 23.4
さいたま市 消防 302 25 12.1
千葉市 消防士 376 34 11.1
東京消防庁 消防官Ⅲ類 5723 209 27.4
横浜市 消防 548 58 9.4
川崎市 消防士 205 25 8.2
相模原市 消防 74 6 12.3
新潟市 消防士 151 20 7.6
静岡市 消防士 64 15 4.3
浜松市 Ⅲ類消防士 42 4 10.5
名古屋市 第2類・消防 371 59 6.3
京都市 中級・消防 253 21 12.0
大阪市 消防吏員B(男)Ⅰ 429 54 7.9
消防吏員B(女)Ⅰ 10 5 2.0
堺市 消防吏員 133 5 26.6
神戸市 消防 168 27 6.2
岡山市 消防(B) 非公表 4
広島市 消防 540 63 8.6
福岡市 消防吏員B 486 29 16.8
北九州市 消防士 173 7 24.7
熊本市 消防職 157 9 17.4

公務員試験 倍率まとめ

本記事では、主な試験の倍率をまとめていました。

これは最終的な倍率ですが、実際にはもっと低くなります。

理由は、記念受験者や対策をしていない人も混ざっているからです。

本気で目指している人は、これらの70~80%くらいなので、倍率にダマされないように対策をしましょう!

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