【合格に必須!】公務員試験の論作文でおすすめの添削サービスを紹介!

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こんにちは、江本です!

先日、下記DM(ダイレクトメッセージ)が届きました。

せと
せと

論文(作文)の添削サービスでおすすめってありますか?予備校だとお金が高いし、行くのが面倒で・・・。

このような相談に回答していきます!

本記事は論文(作文)添削サービスを探している人や対策方法に悩んでいる人におすすめです!

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江本(@emotokomin)

本記事を読めば、論文(作文)添削のおすすめサービスや添削を受けることで得られるメリットを知ることができますよ!

なお、結論を最初にいうと「ココナラ 」が超おすすめ!ぜひ活用して論文を攻略していきましょう!

論文の書き方(対策方法)は下記記事で解説しています!

koumuinshiken-ronbun-tensaku-taisaku (1) 公務員試験の論作文の正しい書き方と落ちるNGルールを解説

公務員試験の論作文で添削が必要な3つの理由

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論文対策は解答例を読むだけで十分」という意見もあるので、できれば論文対策に時間を使いたくないと考える受験者は一定数います。

しかし、なにも対策せずに合格できる受験者はほんの一部です。そんな一部の意見を真に受けて、なにも対策しないなんてリスクしかないので注意しましょう。

論文対策で重要なのが「添削」を受けることです。

理由①:良い悪いがわかる

添削を受ける理由の1つは、論文がしっかり書けているかを知れることです。

  • テーマは正確に把握できているか。
  • 文章構成はおかしくないか。
  • 文法や語句の使い方は間違っていないか。

このような部分は一人で良い悪いを判断することが難しいです。

論文はある程度の型が決まっていますが、何度か書いてみて使えるようにしておかないと上手く書くことができません。

せっかく書けたと思っていても趣旨を正確に把握できていなかったり、語句の使い方が間違っていたりすれば、それだけで減点されてしまいます。

はやめに添削を受けておくと、何が良くて悪いのか理解しながら対策できるでしょう。

理由②:現在のレベルが確認できる

  • 文章構成がおかしい。
  • テーマの把握ができていない。
  • 書き方は大丈夫だが、語彙力がない。

論文を書いて見せることで、現在のレベルを知れる点も添削を受ける理由の一つです。

僕が添削していて思うのが「文字数は埋まっているけど、テーマからズレている」って人が圧倒的に多いんですよね。テーマがズレている時点で高得点は狙えません。

好きな球技を聞かれているのに、長距離が好きって書いても点数は上がらないですよね・・・。

現時点のレベルがわかることで、テーマの把握が弱いなら読解力を鍛える必要があるし、文字数を埋められないなら知識量を増やすなどの対策ができます。

頭の中では上手く書けるはずでも、実際に書いてみると全然ダメということは多いです。自分の論文レベルは添削してもらわないとわかりません。

自分のレベルを把握して、今後の対策につなげるためにも添削は重要なんですね。

理由③:解答例がわかる

添削を受けることで、挑戦している課題の解答を教えてもらえることも重要なことです。

ネットで探せば論文テーマは多く出てきますが、解答例は国家公務員や東京都(特別区)を除きほとんどありません。

しかし、添削をしてくれる人自体が解答例なので、わざわざ解答を探す必要がありません。

解答がない問題を一人で悩んでいても時間がもったいないですし、自分の答案と比較もできるので理解度も上がりますね。

公務員試験の論作文でおすすめの添削サービスを紹介

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公務員試験の論文添削は「ココナラ 」がおすすめです!

✓ココナラがおすすめの理由
  • 安い
  • 質が高い
  • Webで完結

順番に解説します。

特徴①:予備校より圧倒的に安い金額

ココナラ 」は料金の安さが特徴のひとつです。

ココナラTACLEC
金額1,000円〜10,000円200,000円〜30、000円〜
回数1回〜無制限5回〜
※TACは本科コースに含まれる

予備校であれば、数万円〜数十万円必要ですが、ココナラであれば1,000円~10,000円で論文添削を受けることができます!

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引用:ココナラのページ

また、予備校の場合、期間が決まっていたり、論文添削だけで受講できなかったりするため利便性が悪いです。

その点、ココナラなら期間を決めずに募集、論文添削だけに特化しているので「とりあえず添削してほしい!」ってときに重宝します。

特徴②:添削のクオリティが高い

ココナラ 」の添削者は予備校の講師や大学(院)など文章に精通している人が添削をしてくれるためクオリティが高いです。

例)▼元キャリア公務員、大手予備校の担当者▼

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引用:ココナラ

▼元国家公務員が人事目線で採点▼

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引用:ココナラ

このように経歴や実績をプロフィール欄に載せているので依頼前に確認できます。また、評価システムがあるため実績のある人の依頼できる点も使いやすいです。

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引用:ココナラ

実際に利用した人が評価をつけるため、悪ければ評価は少ないはず。評価が高いと仕事を獲得しやすくなるため、添削者も責任を持って、仕事をしてくれます。

このシステムのおかげで、質の高い添削を安心して受けることができますよ。

江本
江本

予備校だと基本一人なので当たり外れが多いんですよね。

特徴③:すべてWeb上で完結

ココナラ 」はネットを利用したサービスなので、論文の提出から完了まですべてWeb上で完結できます!

  • メール
  • LINE
  • Slack

こういったアプリを使っている人も多いです。中にはZOOMやTeamsを使って直接指導をしてくれる人もいます。

時間を気にせず、ネット環境があればいつでもやりとりできるので、働きながらでも大丈夫です。予備校だと提出期限があったり、持参したりしないといけませんからね。

返却も3日くらいなので、即効性も最強です。

江本
江本

ちなみに、僕の大学では返却に10日前後かかるので見習いたいところ・・・。

論文添削にココナラがおすすめの理由まとめ
  • 金額が安い
  • クオリティが高い
  • ネットですべて完結

このように「ココナラ 」は現代にあった添削サービスなので、上手く活用して論文を攻略していきましょう!

今なら300円OFFクーポンを配布中みたいなのでラッキーですね!

関連記事公務員試験の論文添削はココナラが最強!

論作文添削を受けて合格を勝ち取ろう!

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本記事は論文添削のおすすめサービスを紹介していました。

実際に論文添削を受けると、解答例を読むだけではわからないポイントに気づきます。

  • テーマはしっかり把握できているか。
  • 文章構成や表現はおかしくないか。
  • 誤字脱字はしていないか。

このような部分は一人だけでは判断することはできませんし、論文の評価を上げる重要ポイントなので攻略できないといけません。

実際に論文添削を受けることで、一人では気づけない弱点や達成度を把握できます。足りないものがわかれば、対策もやりやすくなりますよね。

論文は筆記試験と違い正解がないため、なんとなく後回しにする受験者は多いですが、論文が原因で落ちる人も多いです。はやめに添削を受けて現時点のレベルを把握しておきましょう。

論文添削を受ける方法は「ココナラ 」がおすすめです。もちろん予備校や大学の就職課を活用してもOK。

ココナラは「安い、クオリティが高い、簡潔」といった特徴があります。予備校よりもコスパが高い場合が多く、スマホがあればどこでも利用できるのでおすすめです。

試験直前になれば、多くの人が利用してくるので早めに契約しておけば優先して見てもらえる可能性が高くなるので、活用していきましょう!

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